肌を老化から守りたい!ナースのための紫外線対策

肌を老化から守りたい!ナースのための紫外線対策

やっぱりコワイ紫外線

ナースにとって紫外線はとてもやっかいな悩みの種。

夜勤など、不規則な生活リズムは肌荒れや老化の原因に。
これに、さまざまな肌トラブルを引き起こす紫外線がダブルで襲ってくるから大変です。

日焼け後のケアにも気を遣いますよね。仕事着が白衣ですから、ちょっと日に焼けただけでもめちゃくちゃ色黒く見られてしまうことも。患者さんから「海で泳いできたのかい?」ってバレバレですよね^^;

だからこそ、紫外線の強い時期はUV対策とアフターケアがとっても大切。
屋内に居ても、窓から入ってくる紫外線の量はバカにならないんですよ。

4〜9月にかけて紫外線の量はピークに!

肌の老化の原因と言われる紫外線、実は4月を過ぎた頃から夏の終わりにかけて一番のピークを迎えます。

下の図は2013年の年間の紫外線量をグラフ化したものですが、これを見ると紫外線は4月に入る頃から急激に強くなり、5月から8月にかけて最も強くなっているのがお分かり頂けるかと思います。

2013年の年間紫外線量
出典:(独)国立環境研究所 有害紫外線モニタリングネットワーク事務局
2013年つくば観測局データ

9月よりも5月のほうが紫外線が強いというのは、ちょっと意外ですよね。肌荒れやブツブツ、赤みなどが気になる方は、早めに紫外線対策をしておきましょう。

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